起業すると会社員よりお金がかからないって本当?

どーもヒデチです。

会社員から起業して驚いたことは、意外とお金がかからないということです。

会社運営におけるもろもろを支払っていると考えると多くかかるのですが、個人的なお金は会社員時代より明らかにかからなくなっているのも事実です。

今回はそのことについて解説していきます。

無駄な人付き合いが減る

会社員時代はいろいろな付き合いがありますよね。

僕は飲み会だけでも客先、他部署、上司、同僚、部下など様々な付き合いがありました。

その他ゴルフ(好きな人はいいのですが)等の付き合いも、お金がかかると同時に休みが奪われることが苦痛でした。

起業してからはそのような付き合いからは解放され、自分が合う必要があると思った人のみ付き合えは良くなり無駄なお金を使わなくなりました。

たくさんの交流を求める人は寂しいと思うかもしてないが、僕は全く苦痛ではありません。

必要であれば自分で交流を広げれば言い訳ですし、自由に決められるのが利点ではないでしょうか。

スーツを毎日着なくても良い

僕は会社員時代もカジュアルなファッションで働いていましたが、会社では失礼のない服装が基本でジャケット、シャツ、スラックス、シューズなどお金を使っていました。

起業してからはお客に会う以外はラフな格好(会社のロゴを印刷したTシャツを着てます)で仕事をしています。

お客と会わないのにしっかりしても意味がないですしね。

「それはヒデチの考え方で他の人は違うのではないか?」と言われたら

答えはYESです。

自分で考え、判断できるのも起業の魅力です。

無理せず○○万円削減できるっていいですよね。

まとめ

起業すると事業に費やすお金(仕入れとかその他経費)が多くかかります。

そのため、お金がかからないと言うよりは、無駄なものにお金を使わないというのが正解かもしれません。

特に起業を創めの時は資金があまり無いので、何事にも節約して事業を進めることを心がけてください。

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